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ちょっと長いけど 癒されるメールもらったから、
がんばってる誰かさんにもおすそ分けします ある人の質問に、こう答えた人がいました Q:家族が荒れてる。私が荒れてるのかもしれない。 頑張らないといけないと思う。子供も同じ感じ。元気になるにはどうすればいい か。頑張らんと・・と思う。 子供が5人。上は20歳、下は小5。全員同居。外向きにやろうとしても家の中のこ とをやるだけで大変。 子供に特に手がかかるということではないが、子供はいい子だけど、 自分のストレスが上がると子供が縮まる。 A:お母さんが怒っていてもお子さんが荒れていないなら子育ては成功していますよ。 5人育てて基本的子育ては成功しています。お母さん次第ですが、今の社会環境 で5人の子供を育てるの はいらいらしてふつうです。 いらいらもしないなら凄すぎる。 頭切れて普通です。 問題はもしあなたがブチ切れないタイプならその方が怖い。 切れなければ自分が病気になるので怖い。 そういう場合はご自身を癒す方法を考えたほうがいい。 目をつむってください (質問者に目をつむらせる) ストレスがかかっているのは仕方がない。 「頑張る」と自分に言うといってるけど、今もう、それだけで、子育てだけで頑張ってる。 さらに頑張れというのではなく、自分に「愛しているよ」と言ってあげる。 自分を愛しているという。「ごめんね」という。無理をしている。許してねという。 それから「ありがとう」という。自分に。5人子供がいて、お父さんがどれだけ 協力しているかわからないけど、あなたに負担が来ている。それ以上頑張るのは無理がきている。 (自分に声をかけていくことで、)あなたと子供が一体であるとわかってくる。 あなたがしんどいと子供も苦しい。悪循環がくる。 子供を変えようと思わずあなたを癒すと、子供が変わる。旦那も変わる。 旦那もわかってる。子供が5人いることは結構なことだけど、大変なことですよ。 (終) 子どもって1人でも3人でも5人でも、7人であっても 人数に関係なく大変です たまには自分で自分を愛してあげよう ここをポチッとお願い
ランドセル
机 算数と国語のワーク 制服 寝坊だった長女も、ささっと起きて用意してました。 ピッカピカ 三人なかよく「いってきま~す ![]() この後ろ姿に癒されます ここをポチッとお願い
長男が3歳の時から通いはじめた保育園。
次男の歩行訓練の為に、預けることに決めた時、私はまだ二十代半ばだった(若っ) ミニスカートで颯爽と毎日通ってました(´~`;) 長女が3月23日、無事卒園式しました~ 仕事が休みだった長男と、三男と四男が 「19年毎日通ったお母さんの卒業式でもあるね。」と、 一緒に長女の卒園式に参加してくれました~(#^.^#) 長男が通ってた時からいらっしゃる先生が二人。 長い付き合いです お二人とも、我が家をあたたかく見守り続けてくれた先生です。 大きくなったお兄ちゃん達を見て、めちゃ感動されてました。 卒園式では長女はピシッと決めました。 お母さんに贈る言葉は 「お母さん、産んでくれてありがとう…」 うっ でもなんか…、私は泣きもせず、7回の卒園式に慣れちゃって…(>_<) 「お母さん、余裕じゃったね。」とお兄ちゃん達は拍子抜け(*_*) でも31日、ホントにホントの最後の日。 上記の二人の先生と抱き合って別れを惜しみました 保育園に通い、お世話になった先生、お部屋… 「明日から通わないなんて、信じられん( ̄▽ ̄;)」 ここまでの人生の半分近くを毎朝毎夕通ったんよ~ くるのが当たり前になってたよ… 歴代の園長先生を全員、頭に出せる私…多分よそにはおらん ホントに長かった(-.-;) ありがとう保育園(v^-゜)子ども達の生活リズム、自立とか、お友達つくりや 子育てを一緒にしてくれたから今がある。 感謝でいっぱいです 4月から長女は小学生。 長女が卒業したら23年通う事になる~(@_@) ここをポチッとお願い
2010年3月12日
四男が私の母校(中学校)を卒業。 周りのお母さんたちは子ども任せの校歌を 思いっきり歌えた私…。 あの日のことを思い出してしまいました ○十年前の卒業式の朝、7時の誰もいない教室の黒板にかいた… 旅立つあなたに贈る言葉~ 3番まで黒板いっぱいに書いて、また家に戻った。 そして通常の時間に友達と最期の登校。 教室に入ると、黒板にかかれた「贈る言葉」の前で クラスのみんなが集まってザワザワ 大好きな友人たちへの 私からのありがとうの気持ちでした 卒業式では泣かなかった クラスは別だったけど、大好きな親友がいた。 その親友と一緒にF高校を受験する予定だった。 しかし受験直前、親友のお父さんの転勤が決まった 卒業したら、親友とは会えなくなる 泣いたらずっと涙が止まらない気がした だから泣くまいと思った。 式が終ったとたん、親友が走ってきた すごい勢いで首に手を回し、わんわん泣いていた 「式が終るまで泣くの我慢しとった~」と。 でも私は受け止めるだけで泣かなかった。 数日後、親友の引越しの日、お別れに行った 手紙を渡した。 「今度会うまで、絶対に泣かない!」と書いて… 「泣かないから、絶対に今度会おうね!」って。 広島と大阪の距離は、今度高1の私たちには遠すぎることを良くわかっていたつもり。 二人とも何も言えなかった。自宅から出る親友のうしろ姿、見れなかった 手も振らずに、私も背を向け、自転車を全速力で走らせた 涙で前が見えなくなった頃、自宅に駆け上がり 大声で泣いた 家に誰もいなくてよかったよ そんな苦い思い出を思い出した四男の卒業式 そのことをその親友にメールしたら 子どもと一緒に幸せそうに笑う、親友の写メを送ってきた! 「私もアルバム開いてみたよ!私も校歌、歌えるかも~」と書いてあった ここをポチッとお願い![]() 子ども達は大喜び 早速、雪だるまの制作に取り掛かりました ![]() そしてその後は、解け始めた雪にあわてて、車の上に残った雪で雪合戦これをしないと勿体無い こんな子ども達を見るのが私は大好き 来年もどうぞ、子ども達にとってよい一年でありますように ここをポチッとお願い
イブの夜、夜中の3時、突然6男が2階から降りてきて
「お母さん!大変大変 そんなん私だってビックリ 「なんで触られたん?」 「俺がね、ちゃんとねてなかったけぇ、直してくれたんよ~。それにお布団もかけてくれたような気がする~ 「え~!!サンタは優しいんじゃね~ 「あのね~、柔らかかったんよ 「ふ~ん、窓から帰ったんじゃないんじゃね~ 「ほうよ。階段からじゃったんよ~ サンタが来るのを待っとく!というサンタ信仰心の篤い子がいるお陰で、 めちゃ夜更かしして子どもたちが寝静まるのをまち、 眠い目をこすりながら寒空の中、車に隠しておいたプレゼントをとりに行き、 一人ひとりの枕元にそ~っとプレゼントを置きました 毎年、私の仕事です 6男の枕元に行った時、あまりの寝相の悪さに、体をまっすぐにしてやって、 そろっと布団をかけてやって、そろ~っと戸を閉めて階段を下りたんです。 おきてるようには思えなかったけど、きっとゆめの中で、サンタを見たんですね 小学校3年で、サンタはお父さんかお母さんよって、上の子から聞いているはずなのに、 「そう思っとったけど、ちゃんと見たんじゃーっ!!」とおらぶ6男が、めちゃ可愛かった サンタ信仰がいつまでも続きますように ここをポチッとお願い
三男が某私立大学に学校長の推薦で合格しました
「強いチームでサッカーがしたい!」 そのために足の手術も受け、その大学に入るために猛勉強し、いい先生方にもご支援頂き、合格通知を頂きました 横道に反れますが、最近の合格発表は携帯でみるんですね 携帯に受験番号を打ち込むと、「合格」とでたんです 親子で泣きました ところで、そうすると今後のことを考えないといけません。 市内だから普通は自宅から通学すればすむ話。 友達も、学校の先生もそういいました でもうちはそうはいきません 主人はどうしても三男を出す気…。 周りの方もその点は不思議がります 三男も、「じゃもういい」と意地を張って「出る」の一点張り。 お互いに歩みとることもなく、一人暮らしの用意を着々とはじめました どうしても、金額的に無理が生じることは、私にはわかります。 どこかで無理をするんでしょうね 母親だからご飯とか心配 サッカーするのにちゃんと食べるんでしょうか? 怪我とかしたらどうすんでしょう 主人は経済的支援の気持ちは一切なさそうだし… 奨学金もあまり多額になると将来こまりますよね 合格はもろ手をあげて大喜びしましたが、 この父子の間で、これからも私の心配は尽きそうにありません 3月末には家をでるとか こんなに早くから家から出して、 何の支援もできないとは、 母親としてとっても複雑な心境の毎日です。 ここをポチッとお願い
長女6歳 「あっ!サンタさん?」
サンタ 「……今仕事中よ…」 長女、私に向かって小声で… 「ねえ、なんかお父さんみたいな声がする~」 私 「(ヤバ!!)……大丈夫よ…、ちゃんと言いんちゃい…。」 長女 「うん…。 あのね~クリスマスね~、ネイルのプレゼント、持ってきてね。」 サンタ 「………… 長女 「あっ!!きれた~、ちゃんと聞こえとったんかね?」 私 「大丈夫よ!お母さんが言っといてあげるけぇね。」 長女 「ねぇ、サンタさんって、今なんの仕事しとるん?もうクリスマス~?」 私 「クリスマスの前じゃけぇ、プレゼントを袋につめとるとか、 どこの誰に持っていくんか確認したりとか 長女 「ふ~ん…ここの家わかるん?」 クリスマスにはサンタが来るって、かわいく信じているから、 「サンタに電話して頼んどかんと、持ってきてくれんのんじゃない?」と言って、 私に電話しろと言ってきた長女。 きっとお目当てのプレゼントは、サンタはこっそり用意してると思います。 今もサンタはサンタであるために、この厳しいお時勢の中、風を切って頑張ってるよ~ ここをポチッとお願い
2学期制になり、小学校の運動会は今年からこの時期に行われることに…。
まだ学校に慣れない子供達。 忙しいこの時期に、忙しく子供を練習させたけど、皆楽しみにしていた運動会。 あいにく小雨もふったけど、運動会は強行決行でした。 特に去年、初めての運動会のかけっこで靴が脱げた6男は、「俺は去年の俺じゃないんだ~」とやる気満々で、前日には靴も新調し準備万端〓 二年生かけっこ。 八番目四コース。 サァ、幸先のいいスタートです。 速い!速い!1番です。 いけ!そのままいけー〓 っと!あー!嘘ーっ! ぼ、帽子がー! そうです。あまりの速さに、赤帽が脱げてしまいました。 しかも、拾いに行くなーっつうに…〓〓 最後まで走って偉かった〓 脱げた帽子を裏切ることなく、あんたはドベだったけど、名前と顔はチョーアピールしたわ。 声をかけてくれる方々は一様に、「ネェ、去年は靴だったよね。」だった 笑っ! 晴河!今年は帽子かい! 来年は体操服のズボンあたりにしようヤ…〓
何年ぶり???笑っ!!!
っていうか~、保育園のお母さんたちから 「ブログはどうなった!?」という声が上がり、久々に除いて見たら(自分でもブログを除かない横着さ) これってやっぱりブログじゃない! だって~、段々子供が大きくなったら、少しずつ手が離れるんじゃ~とおもっとったのに、 大きくなったらなったでさ~、違う手がかかるんじゃン(><) おまけに、おチビかとおもっとった下の3人はいつの間にか、洗濯物を沢山用意してくれる輩になっている! 洗濯~!!そして、食堂~!!そして、仕事~!!! 書けんじゃろ、普通…。 まっ、でもね、なんとなく気晴らしに書いてみた。 最近、気晴らしがないから…。 好きなテレビも見る暇もなく、お弁当作りから始まり、掃除に洗濯に子供の行事と遣いと買い物と、怖い怖い代表とお仕事、そして夕飯作りと洗濯物たたみとお後片付けと子供のお風呂と~、 そして残った仕事を夜やって~、ヘトヘトじゃ 隣でねとるヮ~、大きな誰かさん。いいな~
今年の夏休みはホントに長かった~。
よく身体が持つと、自分でも思う…。 7人分、一人ひとりいろんな事があり、 おまけに隣からは「ブログ書かんのんか~!」の声。 書けんから書かんのじゃけど通用しない! ま、これではブログとは呼ばないよね…。 この夏休み、何が困ったって、 それは突っ込みあいの口げんかですね~。 いちいち人のことに突っ込みいれるんで喧嘩になるんですが、それがいたるところで 兄弟(口)喧嘩が勃発! 間に入るのも、黙って見とくのも疲れます。 それで思いました。 「悪いところ探したら切りがないじゃろ!一個いいところがあればいいんよね!」 ほとんど毎日繰り返して言い続け、 名台詞のようになってしまいましたが、 けっこう効きました! あ~(・;)明日から給食も始まり~、叫ぶ回数も減る~! 長かったぞー! ここをポチッとお願い
肩より長い、結構クリンクリンのセレブ風の髪型にして一年くらい。
周りの受けもよく、「よくここまで伸ばしたな~。」って、自分でも感心していたお気に入りの髪。 だけど、この暑さではちょっと夏は越せそうにない。 冬は寒がり、夏は暑がりの私には、絶対無理っぽい髪で…。 つい一ヶ月前、長女の髪型を変えようと、美容院の人の真似をして、 しゃしゃと切ってみたら、天パーもあるので妙にバッチリに切れちゃって、 家族の評判もいいし、昨日テレビに久々に映っていた内田有紀みたいなので、 「よし!この髪型にしよう!」 自分で切っといて気に入るのも変な話だが、まぐれにしては上手すぎる。 絶対私もこうする! でも自分では自分の髪は切れないので、いつもの美容院に駆け込んだ。 「暑いので、この髪型にして」 「えー!せっかくこの長さまで上手く伸ばしたのに?しかも一週間前にパーマかけたばっかりですよー!」 伸ばした本人より管理をしていた美容院のお兄さんのほうが残念そうだったが、 長女の髪を見せ、「私が切ったんだけど、この髪型で宜しく~」 素人が切ったヘアースタイルを見本に、イケメンのプロが挑んだ(笑) それを見たお父さん。 「娘と同じ髪型にして、どうするん?笑かすのー。」 やっぱりばれたか…、しかもパーマかけたばかりで切っちゃったのもばれた。 確かにこの間のパーマ代は、何センチも切った髪の毛に様変わり。 美容院の床に落ち、ほうきで掃かれておりました。 涼しければいい、この際! ここをポチッとお願い
残念でした。
近場のクラブに1-0で負け、悔し涙で帰ってきましたが、 心機一転、期末に向けて頑張るようです。 N高校のオープンスクールにいってみました。 体育科コースなので、兵ぞろいの中 うちのクラブからは3人ほど体験入学に行っていましたが、 3人とも礼儀正しさもアピール、始まる前には監督さんのところに行って、 挨拶プラス握手を求め、真面目に取り組んでいました。 終わった後もわざわざ監督さんのところに行き、 お礼を3人でしていました。 うちのクラブはこういう紳士的アピールのつかみはOKで、 日ごろから、結構厳しくいわれていたようです。 よかった~。 最後に、「是非君たちのクラブとうちの高校とで練習試合をしたい。S監督に言っといてね。」 と言っていただいたらしく、3人ともホッとした様子。 全国クラブユース選手権は終わったけど、目標を早く定めて、期末も頑張れ~! サッカーだけでは高校にはいけないぞー ここをポチッとお願い
全国クラブユース選手権が始まって、
最初の2試合は、腰を捻挫し出場不可能だったものの、 大事な3試合目からは順調にでて、グループ2位で中国大会に突入している三男。 が、しかし、次の大事な決勝を賭けた試合は、 中3の三男には大事な期末テストを控えた試験一週間にかぶっている! ワールドカップも、日本代表は瀬戸際に立たされている中、 この期末でも瀬戸際の三男は、自覚を持ってやってくれるんだろうか?? だって中間テストの結果、実力テストの結果を見ても、 学年主任の先生から 「お前、少し落ち込め…」といわれたらしいし。 悠長すぎるので、みんなが心配している。 中国大会も、ここまでいったらとことんやって欲しい。 同時に将来もとことん考えてよー!と言いたい(><) ついでに、日本代表!あきらめずにとことん頑張れーっっ(^^)/ ここをポチッとお願い
保育園の年長さんになった6男は、ちょっと違う!
年子の5男が、3月に卒園していって、最初は落ち込みも激しく、 さらに、それまでほんとに双子のようだった、5男が小学生になると、5男は小6の4男にべったりで、 6男にはいつも冷たくて、「しょんぼりんこ」の6男でした。 家では、かんしゃく起こすは、妹に当たるは…(!!!!) どうするんだろと思っていました。 だいたい、もともと保育園でも、先生の質問にも答えない。 こけたり、お友達に何かされても、先生に「痛いよ~」もいえない。 基本のご挨拶も小さな声で何を言ってるのか、全然分からない子でした。 6男の、保育園と家との「差」に戸惑っていました。 ところが~、GWをすぎた辺りから、変貌しました~。 朝、保育園に行くと大きな声でご挨拶。 今までは、お友達はおんなのこだったのが、元気いっぱい男の子と園庭をかけずり回り、 怪我も先生にちゃ~んと報告。 お教室の中でも、先生に当てられたって、しっかり答えられるようで、 ちょっと前の6男を知っている先生方は、 私を見つけては「ちょっとお母さん!今日○○ちゃんがね~…」って報告してくれる。 ほんまによかった~(安堵) 先生いわく、 いつもしっかり者のお兄ちゃんの陰に隠れて、自分が出せなかったのかもね、 双子のようだと言われていたのが、離れてみて自分でやんなくちゃ!自分もやってやるー!みたいな…。 と分析していらっしゃいました。 そうかも~。 毎日楽しそうです(^^) ここをポチッとお願い
●その⑦…親子で安全作法を身につける
親がまず、子供の安全についてしっかり理解したところで、 次に子供と一緒に安全のために覚えておくべきことが沢山あります。 状況に応じて 「こういうときは、こんなことをしてはいけない」 「こんなときには必ずこうすること」という約束です。 これを教えるには親子の会話を多くすることです。 誰も、「やったことのないこと、経験のないことには弱い」のです。 親子の日常のコミュニケーションの中で、こうした危険、被害を想定した状況を話して、 どうすべきかをしっかり確認しあっておきましょう。 練習問題を多く解いておけば、 万が一の事態=応用問題にもスムーズに対応できるようになるでしょう。 子供ばかりに安全を要求しても、 親が安全に対していい加減なことでは全く説得力がなければ、効果も期待できません。 自宅においては、家中の窓や鍵を一緒にして回る。 外出時には、周囲に気を配って、クルマやバイク、人なども警戒することを親が示して おやの防犯対策を子供が手本とできるように、 おやがまずしっかり身につけていただきたいものです。 安全は何もせずには手に入りません。 「あの時ああしておけばよかった。」 と後悔しないために、できることを出来るだけ全てやっておくことで、 被害にあわないように、また、 万が一被害にあっても最小限で済ませることが出来るはずなのです とこういう内容の子どもを守る7つのポイント の小冊子なんです。 取り組むべきことは、子供の安全につながるんだとおもいました。 我が家には7人の子供達がいますが、 一人たりとも、身に危険があることなどあってほしくないと思います。 何かご参考になれば…。 ここをポチッとお願い
●その⑥…シュミレーションを繰り返す
例えば、「おじさんのワンちゃんが迷子になっちゃった。一緒に探してくれる?」と言われたら、 動物好きな子や心優しい子ならついていってしまうかも知れません。 最近の事例では、補導員を装って、「万引きを見たぞ」と言いがかりをつけ、話を聞きたいと 連れ去ったケースもあるそうです。 子供の好きそうなもの、または、 弱点を突かれることを考えて日ごろからよく話をしておきましょう。 様々なシチュエーション=模擬訓練をすることです。 お父さんに不審者の役をしてもらい、 実際にロールプレイゲームなどをして繰り返し練習しておくと、 分かりやすく自然に身につくはずです またまた、ね、眠気がー! 今日書くって約束したのに、ご、ごめんチャイ。 ここをポチッとお願い
●その⑤…防犯ブザーの訓練
どうしても子が出せない時の強い見方として「防犯ブザー」があります。 手の届かないランドセルの横につけるのではいざというときに使えません。 子どもが一人になるときにも常に携帯しておくこと。 紐を引くときにどれだけの力が必要か、 電池を抜いて親子で練習しておくといい。 電池切れもチェックしましょう。 ※先日、小1と小2のおんなのこが、連れて行かれそうになった時、 とっさに防犯ブザーを鳴らし、撃退したところに 携帯のカメラで後ろ姿をキャッチ!見事、御用になったと報道がありました。 その日の朝、防犯教室があったばかりだということでしたが、 練習の大切さを思い知らされます。 ごめんなさい、夜遅くなり、もうかけません。 これって早く書きたい内容なのに、ごめんなさい。 人気blogランキングへ # by y-tomota | 2006-05-28 02:28
主人が代表を務める、求人情報サイト【GoodPoint!いいとこ探し】の掲載企業様の社長様から、
「こんなの作ったんだよ。みんなに教えてあげてね。」と、一冊の小冊子をいただきました。 「子どもを守る7つのポイント」とというものです。 子どもをどうやって守るか…なんて、話をしなくてはいけないくらいの世の中になっていること自体、 おかしな世の中なので、 我が家でも大変気を遣っている問題だけに、社長さんに感謝でした。 少し、簡単にご紹介しますと、(ほんとに簡単で悪いんだけど) ●その①…気をつけてね の中身 「気をつけてね」「と毎日のように子どもに声をかけていると思いますが 「いったい何に気をつけるのか」をしっかり教えてあげてください。 特に一人きりでいるときに不審な人に近寄られることを避けることを教えます。 「人には親切に」と教えることと矛盾するようですが、 「道を教えて」と言ってどこかに連れ去るケースもあるのです。 (常識ある大人は子どもに道を尋ねるのは止めたほうがいいでしょう。事件例として報告される昨今です) ●その②…子どもの個人情報 「知らない人には声をかけられてもついていってはいけません」とはいうものの、 「相手が子どものことを知っていたらどうか?」 子どもの靴やランドセル、名札、表札、子どもの自転車など持ち物への名前は、 姓は書いても名は書かない。 外で「○○ちゃん、早くしなさい。」など、子どもの名前を人に聞こえるような声で呼ばない。 そうやって、子どもの名前を知った不審者が、 「○○ちゃん、お母さんが交通事故にあったんだって。一緒に行こう!」と言ってきたら、 自分の名前を相手が知っているということだけで、子供は安心し、悲劇になることだってありえます。 ●その③…一人になる時間 場所はどこか 子供の生活範囲を把握して、危ない状況、危ないエリアを親子でチェック。 この場で何かあったら、ここへ逃げると確認したり、 子供だけで留守番のときも、 来訪者も電話も出ない、家族とはチャイムやノックの仕方を決めておく。 子供だけで留守番ということを知られないことも大切です。 ●その④…大声を出す訓練をする 「何かあったら大きな声で助けを呼びなさい」これもよく子供に伝える言葉ですが、 そんなに簡単なことではありません。 大人であっても予期しない突然の襲撃者に大声を出すことが出来るでしょうか。 しかしながら必ず、「大声をあげること」は効果があります。 実行時に緊張状態にある犯人には、大声を上げてひるんだ隙に逃げることが望ましいでしょう。 いざというときに声を出せるかどうかは訓練次第です。 布団をかぶって、お腹の底から大きな声を出す練習を親子でしておきましょう。 ※うちの子に聞いたら、「突然助けて~って、絶対いえんよ~。」と言っていました。 布団の中での訓練が必要です。 ちょっと長くなりました。 続きはまたにします~。 ランドセルの名前を修正液で消さなくちゃ(慌) ←ここをポチっとお願い
今日は母の日ですね~。
今年も毎年のように、両家の「はは」に主人と一緒にお花を届けに行きました。 今年は青いカーネーションを花束に入れてもらいました。 ただ青いのが珍しかったので…。単純です。 花屋さんに行っても、ケーキ屋さんに行っても、 奥様にお花やケーキをプレゼントしようと、 ご主人方が異常に多かったのには大変複雑な心境でしたがー。 思い切って主人に言ってみたら、 「父の日だって何にもくれんじゃん!」って言われたじゃん! 母の日のほうが早いのにな~(落) お父さんが私にお花の一つもくれないから、 子供達も母の日に、私の存在もな~んも考えてないのかーと思ったら、 三男と、バイトから帰ってきた長男が、 「母の日だけど、金ないんで何にも出来んかった。ごめんね~」って言ってくれた。 はい!十分です。 よく心得ている! 人気blogランキングへ
今日はちょっと足をのばして、隣町のK公園に行きました。
お父さんが車をもってっちゃったので、バスで行きました。 下の4人を連れて水筒もって行きました。 しかしよく遊びます。 2歳の娘も最初は引いていましたが、 慣れてきたらおにいちゃん達の後を追いかけて、 キャーキャー言って遊びました。 一応今日、子どもの日は私の誕生日。 年をとるのは嬉しくないけど、今年も子供達と一緒だったことに感謝! そして、生んでくれた両親に感謝しました。 夜、バイトから帰ってきた長男が、「おめでとう!」と言ってケーキを渡してくれました。 とってもおいしかった~。 でも半分お父さんに食べられました(泣) 人気blogランキングへ
今日はお父さんがいないので、晩御飯も簡単なものでよさそうで…、
だって、いつもは手抜きを許さないお父さんなんで 晩御飯は大変なんです。 だから、お父さんが夜いないときは、昼間の行動が変わります。 とってもゆっくり行動です。 このGW、おチビたちをどこにも連れて行かないわけにもいかないので、 フラワーフェスティバルに行ってみようと思いました。 迷子にならないでよ~! あの人出ですから車の出番はないでしょう。 久々、広電で行きました。 袋町で降りたものの、いきなりの人の多さに圧倒されつつ100m進んだところで断念しました。 絶対無理! どこからわいて出て来るんだよ~この人だかり…。 アイスとたこ焼きとフランクフルトをみんなで食べて帰りました。 「フラワーフェスティバルって、疲れるね…」とボソッとつぶやく素直な子供達でした。 人気blogランキングへ
三瓶山に行きました。
ホントなら試合の為に家族でキャンプにはこれないはずだった三男も、 腰の故障の為に、運よく参加、全員集合でした! なんだか怪しい雲行きの中、到着! 結構近い…。 そして今回の大型ケビンは最高です。 この金額でこのケビン? 気分は別荘気分です。 早速お父さんは、バーベキューの用意。 すっごい沢山お肉を買ったんだから、みんな食べてくれないと困る。 小雨と森の木の「ザーザー」と言うささやきの中、 すっごい食べました。 さすがです。 夜はオセロ大会でした。 長男はなんか大学で、詩を書いて曲をつけてギター弾いて歌を歌うらしく、 一人ロフトに残ったまま…。作詞に夢中。 お父さんはやっぱり疲れて寝ていましたが、 後の者達は健在でした。 三男はめちゃオセロが強かったです。 小1の五男も侮れませんでした。 油断してるとやられそうでした。頭のいい子だ…。 四男には何とか勝ちましたが、これも途中やばかった。 頭の老化が進んでいるのか…。 結局、私が寝た後も夜中遅くまで起きていたとか。 元気だ! 次の朝、森を吹く風の音と、「ウウェ~」という声で目が覚めた。 な、なんと、隣で長女が吐いていた。 だって前の日、すっごい食べっぷりだったからね。 朝からバタバタ、いつもと変わらなかった。 チェックアウトの後は、おばあちゃんから頼まれた蕨を取りに三瓶山のふもとまで。 馬だの牛だののんびりな高原です。 山の裾野から上をめがけて、いきなりお父さんが走り出した! 後ろから見ていて面白かったのは、 お父さんが、いきなり何も言わずに走っても、 長男をはじめみんなが走り出したこと。 しかもお父さんはめちゃくちゃ足の速い人なんで、 足に自信のある長男と三男は闘争本能むき出し。 わらび、取りに来たんじゃけど。 わらびの事なら負けん、とばかりにお父さんと子供達で、 蕨取りの競争。 結構沢山取れましたが、牛の糞の多いところに蕨も多いという法則がわかり、 ちょっと微妙…? 休憩で食べた蕎麦の実のソフトクリームもおいしかったね。 今回は三瓶の温泉にはつかれなかったけど、 家族みんなで、こんなにいい思い出が出来て、ほんとに楽しかった~。 お父さん、ありがとう! 人気blogランキングへ
一ヶ月くらい前、島根県は三瓶山の北の原にあるキャンプ場に予約しました。
二年前に一度、叔母のいる三瓶に行きたいと、そのキャンプ場の小型のケビンに 泊まりましたが、 今回はみんな大きくなって小型では無理なので、大型を予約。10人泊まれます。 4月29日、30日の一泊二日。 毎日、誰かがキャンプの話を私に質問してきます。 「いつ行くーん?」 「何たべるーん?」 「ゲーム持ってっていいー?」 楽しみなのはよう分かったんじゃけど、 ええ加減に一度聞いたら覚えんさいよー! 人気blogランキングへ
ひざの裂傷もやっと治り、
メンバーに選ばれなかったチームメイトの為にも、 「チームに貢献できるプレーで、絶対に勝ちにいく!」と誓い、試合に臨んだ三男。 ところが、帰ってくるなり、「腰が痛い~!」 見るとなんだか背中が湾曲しているような…? 監督やコーチも絶対に病院に行くようにと言うことだったが、 「またですか~?」ていう気持ちの方が強く、 結局次の日に、監督お勧めの接骨院に行かせました。 「ようこんなんで試合に続けて出たな~」といわれたくらい、曲がっていました。 何でも、左右の筋肉のバランスが偏っていて、 無理な姿勢からシュートを打ったことで、片方の筋肉が骨を引っ張って曲がったんですって! こんなん有り? どうしても三男の出番が欲しいコーチは、 絶対勝てると自負する相手との次回の試合は、これから次々とある大事な試合な試合の為に、 休むようにと…。 以上に怪我が多いのですが、ホントたのむよ… 人気blogランキングへ
今日から全国クラブユース選手権が始まります。
この選手権の為に、監督さん・コーチの皆さんは、 三男達に大きな期待を寄せて、しごいて(?)くれました。 ひざの裂傷もおととい、やっと「完治」と言ってもらい、 昨日はメンバーの発表がありました。 三男は、右サイドハーフから、持ち前のスピードを生かして 切り込んでいくイメージが現実になればいいと思う。 しかし、一方でメンバーに選ばれなかったチームメイトは泣いていたらしい。 それを見て 「チームに貢献できるプレーで、絶対に勝ちにいく!」と誓って帰ったそうです。 このクラブに入って、精神的にも、技術的にも大きく成長したと思います。 各試合とも、いい結果報告を待っています。 人気blogランキングへ
蓮慈が一年生になり、
保育園では年長さんになった晴河。 今までは私の自転車の隣で、蓮慈と一緒に保育園まで走って行き、 園庭でも蓮慈やそのお友達を追い掛け回して遊び…と、 蓮ちゃんがいて当たり前だったのに、 今、蓮慈は六年生になった優志にべったり。 学校に行くのも、そして学童保育に迎えに来てもらって一緒に帰るのも、 どこに行くのも優志。 蓮慈は最近、晴河がまとわりついてくるのも払いのけて、 晴河はホントに、見ていて微妙な位置関係にいます。 仕方なく、2歳7ヶ月の奏海とおとなしい遊びをしています。 もともと思ったことを表現しにくい子であるだけに この微妙さが気になります。 人気blogランキングへ
JRに乗って約30分。
お隣の県のI短期大学の入学式に、友達と早々出かけていった長男。 私は朝が早いのもあって大忙し。 いざ、私も入学式に~とおもっていたら、携帯が鳴った。 長男だ。 「今JRなんじゃけど、冬のズボンと夏のズボン、間違えたらしいんよ~。 お母さん、大急ぎで持ってきて。」って言われてもー! 式典だから先に席についてるでしょうに、穿きかえられるわけないじゃん! 丁重にお断りした。 行ってみたら夏のも冬のも、あんまりわかんなかったから、 誰も気づいてないだろうと思って、一緒に行った友達のお母さんと一安心。 ところが、式の直前、教授らしき人に、 「あの~、夏のズボンはいてきちゃったんですけど~、式には出れますか?」 と聞いたらしい。 言わんかったら分からんのに…(落) 長い入学式も終わり、さあ帰りましょう…。 転げ落ちそうな坂道を下り、やれやれJRの駅に着いたと思ったら、 学生達に配られた書類の入った茶封筒を長男が持ってないーー! 在学証明や学生証、授業料についてなど、あれが無いと大変でしょー! 大慌てでまた、あの坂道を登っていった。 友達のお母さん方にも、長男のお友達にも待ってもらい、 なんであんなに物忘れがひどいのか! 「大切なものを、何やってるんですか!!」と、事務局の先生にしょっぱなから怒られたらしい。 そりゃそうだ! 希望と、そしてあきれた一日…。(ため息…) 人気blogランキングへ
長男から申し出がありました。
高校を卒業し、お世話になったお礼に、お父さんに焼肉をごちそうしたいと…。 バイト先の焼肉屋で、「とくとくプレート」っていうのが安いらしく…。 (詳しくは、www.goodpoint.jp の西区の求人をご覧下さい。アルバイトを募集中) 一時は二人の仲も険悪で(私と長男の中も結構険悪でしたが) どうなることかと思っていましたが、 私がお父さんと喧嘩して、プチ家出(笑)したときも、 「ほっとけば帰って来るよ…」と、お父さんを元気づけ、冷静だったり、 大人になるにつれて、意見の衝突が少なくなってきました。 (今、お父さんと険悪なのは三男です。今度、中三の受験生) 焼肉屋さんでは、なんで療育指導員を目指そうと思ったのか、 なんで、彼女と別れたのか…、などなど、 私には言わないことを、沢山しゃべってくれたらしい。 おまけに店長さんも2杯もビールをごちそうしてくださったとか。 飲めないお酒も、子どものおごりの焼肉ですすんだのか、まっかっかになって帰ってきました。 何故か私にも「お母さんもさ…、ありがとね…。」とケーキを買って帰ってくれました。 (長男からのせっかくのケーキなのに、「俺も食う!」とお父さんが言う…。また太るってば!) 何にもしてあげてないけど、成長したな。 一時はどうなることかと、ホントに悩みました。 長男のおごりで、男同士、向き合って焼肉つつく「図」って、想像すると結構いけてるかも…。 人気blogランキングへ
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